河津桜まつり 渋滞回避方法

ここ数日の暖かい気候の影響で、そろそろ河津桜の開花が始まってきたようです。

実は2週連続で見に行く予定です。はい、先週はあくまで偵察です(笑)

おそらく今週末は見ごろになるでしょうから、やはり皆さんがおっしゃるように国道135号の大渋滞は避けられないでしょう。
なにしろ桜まつりの期間中は100~150万人の人出で賑わうそうですから(^^;

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tag : 河津桜まつり 渋滞回避

中伊豆ドライブ 河津桜まつりと伊豆スカイライン

またまたロードスターで伊豆に出掛けて来ました(^^;

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今回は初めて中伊豆の「河津桜まつり」を見てきました。

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ジャンル : 車・バイク

tag : 河津桜まつり

ドライブレコーダーのススメ

もし事故やトラブルに巻き込まれて、相手側の主張と食い違ったらどうしますか?自分を正当化しようと必死に言い訳や嘘の証言をしたら後々とても面倒ですよね。
そんな時に「第三者の目」として強い見方になってくれるのがドライブレコーダーです。

ドラレコ(ドライブレコーダー)って聞いたことがある人も多いと思いますが、車好きの間では車載が増えてきているものの、まだまだ一般的に普及しているとはいえない状況です。

そもそもドラレコって何?

どういったことに役に立つの?


といった疑問がある方もいらっしゃると思います。
まずはドライブレコーダーについて簡単に説明したいと思います。

■ドライブレコーダーとは?

ドライブレコーダーとは、動画と音声を自動的に記録する車載カメラのことです。
万が一の事故や、トラブルのときの記録として残すことができます。
一般的にフロントガラスのバックミラー付近に取り付け、電源はアクセサリー電源(シガーソケットなど)から取ります。

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また、記録として残ってしまうので、自分自身も安全運転をしないといけないという意識が働いて、事故の抑制効果もあると言われていますね。

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tag : ドラレコ ドライブマン

西伊豆 県道17号海岸線ドライブ part2

part1からの続きです。

さて、続いては「恋人岬」に向かいます。

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tag : 西伊豆 恋人岬 出逢い岬 煌きの丘

西伊豆 県道17号海岸線ドライブ part1

西伊豆の県道17号海岸線ドライブにロードスターで行ってきました。
3連続で海沿いのドライブとなりました(^^;

昨日とは打って変わって暖かな陽射しが降り注ぎ、まるで初春を思わせる陽気で、オープンにするのがワクワクする天気となりました♪

東名の中井PAあたりで雄大な富士山を正面に望みながら、いつものように沼津インター、修善寺を経由して達磨山レストハウスへ。

P1140210.jpg
今日は多くの富士山の写真を撮りましたが、ほとんど霞がかってしまい、これがまともな画像になります。

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tag : 戸田港 御浜岬 碧の丘 旅人岬

房総半島ドライブ ~犬吠埼 屏風ヶ浦 九十九里浜~

午後から房総半島の犬吠埼~屏風ヶ浦九十九里浜をシビックでドライブしてきました。

東関東自動車道の終点潮来ICを降り、R124号を銚子方面に南下して銚子大橋を渡り、犬吠埼に到着です。

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tag : 犬吠崎 屏風ヶ浦 九十九里浜

冬の南房総半島ドライブ 房総フラワーライン編

安房グリーンライン編からの続きです。

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tag : 房総フラワーライン

冬の南房総半島ドライブ 安房グリーンライン編

いよいよ昨日から伊豆の河津桜まつりが開催されましたが、開花情報ではまだ1分咲きとのこと。
見ごろはまだ先のようなので、もう少し経ったら是非行ってみようと思います。

さて、今日は昨年の5月に訪れた南房総にロードスターでドライブしてきました。
ルートは昨年とほぼ同じですが、今回は広域農道「安房グリーンライン」を走破してみました。

自宅を6:30に出発。さすがにまだ寒いので、幌はクローズしたままです。
アクアラインのトンネル入口で事故渋滞にはまりますが、それ以外は空いている道を快走しました。

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まずは海ほたるでお手洗い休憩。

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tag : 安房グリーンライン 野島埼灯台

ドライビング・プレジャーとは?

ビート(軽自動車)とシビック フェリオ(5ナンバーセダン)からはじまった「2台所有」体勢ですが、早や10年が経ちました。
今やロードスター(3ナンバー2シーター)とシビック(5ナンバーハッチバック)の2台持ちという、昔の私からは想像もつかない状況です。

どうしてこうなったのか自分でも時々分からないときがありますが(^^;、
やはり、運転して楽しいと思えるクルマが複数台あって、たまたま自分が無理なく維持できる2台がシビックとロードスターだったからでしょう。

ところで、「運転して楽しい」って何だろうと、時々思うことがあります。

単純にマニュアルトランスミッションをコキコキ動かすのも楽しいことのひとつですが、もっと本質的なドライビング・プレジャーはどこにあるのでしょうか?

たとえば、免許取りたての人がいきなり400馬力を超えるポルシェGT3に乗って「楽しい~!」となるでしょうか?
ほとんどの人がどこまでアクセルを踏んで、ブレーキをどこまで踏めば止まれるかなど分からず、怖い思いをするのではないでしょうか。
一方ドライビングテクニックを身に着けた熟練ドライバーならば、アクセルを目一杯踏み込み、ブレーキングもバッチリ決めて、「楽しい~!」と感じるでしょう。

つまり、その人の運転技術と乗るクルマの性能の差が小さいほど、運転して楽しいと感じるんじゃないかなと。
逆に、たとえどんなに高額で高性能なクルマでも、運転する人が手に負えないんじゃ楽しいも何もあったもんじゃないですよね。


私にとってシビックとロードスターは身の丈に合ったクルマだと思っていますが、運転技術はまだまだ性能の限界には程遠いレベルだと自覚しています。

なので、機会を見つけてはそれに近づけるようにスクールに通ったりスポーツ走行に勤しんでいるわけです。

最近は若いときより運転が楽しいと感じています。
もちろん、日常の運転、通勤からサーキット含めてすべてにおいてです。

運転技術の向上、それが最終的にはドライビング・プレジャー=運転して楽しい→気持ち良い、ということに繋がると信じています。

せっかく手に入れた安くはない愛車を、できるならとことん味わい尽くして楽しみたいものですね!


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ロードスター足回り交換

ロードスターの足回りを交換しました。

いろいろ考えた挙句、AutoExeのStreet Sports SUS.Kit KIJIMA-SPECにしました。

これを選んだ理由ですが、

①純正から純正への交換では、クルマを弄った変化を感じられないから。
AutoExeというメーカーがマツダのワークス的な位置づけにあり、品質的に信頼がおけると思ったから。
③NCロードスターの元開発主査(開発責任者)の貴島孝雄さんがスーパーバイザーとして監修しているから。

と、主な理由は上記の通りですが、特に貴島さん監修が選んだ一番のポイントでした。


それでは早速、交換後のサイドから見た車高をご覧ください。

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ほとんど車高は下がっていません。
ただ、ある程度馴染んでくると少し車高が下がるようです。

むやみに車高を下げて硬いバネを採用すると当然突き上げ感が強まり、乗り心地が悪化するのですが、このサス・キットはバネを硬くすることを嫌って、しっかりとサスペンションをストロークさせるために±10mmの調整機構しか有していません。よって、ほとんど車高が下がらないんです。
ちなみに車高の推奨値は純正比15mmダウンがベストとなっています。

サーキットでタイム短縮を目指すなら車高を低くして硬い足にするのでしょうが、私のロードスターの使用目的には合致しません。
正直いうと、個人的にはこのフェンダーアーチとタイヤのスキマが広いままなのは物足りないです。

しかし、このサス・キットのコンセプトである「ストリートベスト」が、さまざまなシチュエーションの道路でのドライブを楽しんだり、ワインディングロードを気持ち良く走りたいという私のコンセプトに限りなく近いのではないか?と考えています。


外したダンパーをご覧ください。

ビルシュタインショック

ビルシュタインばね
純正のビルシュタインダンパーは特にオイル漏れなどなく、年式相応の経たり具合だったそうです。(ディーラーの人に写真を撮ってもらいました)

ちなみに、アッパーマウントなどゴム系は純正を使用して、新品に交換しています。


で、肝心の乗り味ですが、あいにくの雨模様で、近場の直線道路しかまだ試走していません。
乗り心地の感想ですが、はっきりいって純正より硬くなります。当たり前ですが、純正より柔らかい社外品の足は存在しませんので(^^;

さすがに「スポーツ」とうたっているだけあって、常に揺すられ感がありますし、でこぼこした道ではトンッ、トンッと跳ねます。
ただ、その跳ね方の質がとてもマイルドなんです。「ガンッ」「ドンッ」ではなく、あくまで「トンッ」という、明らかにダンパーがバネの振動を抑え込んでいる感覚です。

今までかなりの数の足回りを交換してきましたが(車高調は5、6本ほど)、その中でベストの乗り心地です。(あくまで私が乗ってきた中で)この値段(定価158,000円/税抜)を考えれば、コストパフォーマンスは高いと思います。

そしてハンドルは重くなりました。これはしっかりとタイヤが路面にグリップしているからだと推測されます。
まさに「スポーツカー」感が一回り大きく感じられます。
ただ、その分轍にとられやすくなったので、タイヤを17インチから16インチにダウンして、さらにハイグリップスポーツタイヤからダウングレードを検討しなければいけないでしょう。

DSCN1044.jpg

ともあれ、足回りの交換によって腰砕け感が無くなり、キビキビ感は強くなりました。
ワインディングロードに持ち込めば、きっと水を得た魚のように走ることができると予感させる、今回の足回りリフレッシュでした。
追ってレポートしていきたいと思います。

場所:マツダディーラー
走行距離:72,653km
パーツ代(純正ゴムブッシュ類含む)+取り付け費用=184,000円/税込
(ちなみに、サス・キットは年末セールの15%引きが適用されています)


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Tamon

Author:Tamon
2台の愛車でドライブやサーキット走行を楽しみながら、ドライビングプレジャーを追求していくTamonのブログです。

カメラ:OM-D E-M5、LUMIX GX1、SONY RX100
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